メンテナス情報

令和6年6月

┼─ 洪水吐水理計算システムVer5.0.17.302 ┼ 令和06年06月12日 ─┼

  1. プログラムの修正を行いました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 水路設計計算システムVer6.0.21.293 ┼ 令和06年06月06日 ─┼

  1. プログラムの修正を行いました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

令和6年5月

┼─ 洪水吐水理計算システムVer5.0.15.299 ┼ 令和06年05月21日 ─┼

  1. プログラムの修正を行いました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 洪水吐水理計算システムVer5.0.15.297 ┼ 令和06年05月08日 ─┼

  1. プログラムの修正を行いました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

令和6年4月

┼─ 集水桝構造計算システムVer5.0.15.107 ┼ 令和06年04月26日 ─┼

  1. プログラムを修正いたしました。詳細は補足資料よりご確認をお願いいたします。
  2. 〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 洪水吐水理計算システムVer5.0.14.296 ┼ 令和06年04月17日 ─┼

  1. プログラムの修正を行いました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 水路設計計算システムVer6.0.20.292 ┼ 令和06年04月10日 ─┼

  1. プログラムの修正を行いました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 水路設計計算システムVer6.0.19.291 ┼ 令和06年04月01日 ─┼

  1. プログラムの修正を行いました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

令和6年3月

┼─ 洪水吐水理計算システムVer5.0.13.295 ┼ 令和06年03月28日 ─┼

  1. プログラムの修正を行いました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 水路設計計算システムVer6.0.18.290 ┼ 令和06年03月13日 ─┼

  1. プログラムの修正を行いました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 洪水吐水理計算システムVer5.0.12.294 ┼ 令和06年03月04日 ─┼

  1. プログラムの修正を行いました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

令和6年2月

┼─ 管網計算システムMulti-Wsn Ver3.4.16.242 ┼ 令和06年02月20日 ─┼

  1. プログラムの修正を行いました。
  2. ※詳細につきましては、修正内容資料をご参照ください。  〔修正内容資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 洪水吐水理計算システムVer5.0.9.290 ┼ 令和06年02月06日 ─┼

  1. プログラムの修正を行いました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

令和6年1月

┼─ 洪水吐水理計算システムVer5.0.8.288 ┼ 令和06年01月31日 ─┼

  1. プログラムの修正を行いました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 管網計算システムMulti-Wsn Ver3.4.14.241 ┼ 令和06年01月25日 ─┼

  1. プログラムの修正を行いました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 洪水吐水理計算システムVer5.0.7.287 ┼ 令和06年01月23日 ─┼

  1. プログラムの修正を行いました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 洪水吐水理計算システムVer5.0.6.283 ┼ 令和06年01月11日 ─┼

  1. プログラムの修正を行いました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

令和5年12月

┼─ 洪水吐水理計算システムVer5.0.5.282 ┼ 令和05年12月26日 ─┼

  1. プログラムの修正を行いました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 洪水吐水理計算システムVer5.0.4.281 ┼ 令和05年12月18日 ─┼

  1. プログラムの修正を行いました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 洪水吐水理計算システムVer5.0.3.280 ┼ 令和05年12月14日 ─┼

  1. プログラムの修正を行いました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 固定堰設計計算システムVer3.0.14.94 ┼ 令和05年12月13日 ─┼

  1. プログラムにおける修正を行いました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。 〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。 

┼─ 洪水吐水理計算システムVer5.0.2.278 ┼ 令和05年12月07日 ─┼

  1. プログラムの修正を行いました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

令和5年10月

┼─ 集水桝構造計算システムVer5.0.14.106 ┼ 令和05年10月25日 ─┼

  1. プログラムを修正いたしました。詳細は補足資料よりご確認をお願いいたします。
  2. 〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 固定堰設計計算システムVer3.0.12.91 ┼ 令和05年10月17日 ─┼

  1. 計画流量において「もぐり越流」となるケースについて、完全越流(もぐり越流が発生しない)の流量を基に計算を実施しておりました。しかしながら、安定計算での上流側の水深を「限界水深」として考慮した際、実際には計画流量時の限界水深となっていました。

令和5年9月

┼─ 洪水吐水理計算システムVer4.0.25.267 ┼ 令和05年09月12日 ─┼

  1. Ver4.0.24.266(09月06日ご案内)の修正作業において生じた不具合と、他1項目の修正を行いました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 洪水吐水理計算システムVer4.0.24.266 ┼ 令和05年09月06日 ─┼

  1. 5項目について変更と修正を行いました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料(1)〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。 〔補足資料(2)〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。 〔補足資料(3)〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

令和5年6月

┼─ 水路設計計算システムVer6.0.16.288 ┼ 令和05年06月26日 ─┼

  1. 鉄筋の入力方法について、ピッチ入力に加え、鉄筋本数による入力に対応しまし
  2. メニュータブ「その他」ページ内の"側壁傾斜角度を実勾配で計算"のデフォルトをチェック状態に修正しました。
  3. ※詳細(変更画面)につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 固定堰設計計算システムVer3.0.11.90 ┼ 令和05年06月12日 ─┼

  1. 一体型での安定計算において一部修正を行いました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。 〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。 

令和5年3月

┼─ 洪水吐水理計算システムVer4.0.21.263 ┼ 令和05年03月03日 ─┼

  1. データの新規作成時に、貯留効果検討にチェックを入れ[閉じる]を実行した際の現象に対応しました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

令和5年2月

┼─ 固定堰設計計算システムVer3.0.10.89 ┼ 令和05年02月17日 ─┼

  1. 基本データ/躯体計上の形状入力で傾斜型を選択をされた場合に、計算条件の"躯体粗度係数"が変更出来ない状態となっておりましたので変更可能とし、加えて入力欄に参考ボタン機能を追加しました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。 〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。 

┼─ 管網計算システムMulti-WsnVer3.4.13.237 ┼ 令和05年02月03日 ─┼

  1. 流速の判定条件でOUTの流下方向表示の色分けを可能にする設定を追加しました。
  2. 有効圧力の単位を(MPa)に切り替える機能を追加しました。
  3. 計算結果のExcel出力方法にExcel2003形式出力を追加しました。
  4. 従来の"Excel形式で保存"を"ExcelでOLE出力"に変更しました。
  5. 管路入力データソートの内容をExcel出力にも反映するようにしました。
  6. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。 〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

令和4年12月

┼─ RC水路橋構造計算システムVer1.0.3.9 ┼ 令和04年12月21日 ─┼

  1. プログラムの改善を行いましたので補足資料より改善内容をご確認ください。
  2. 〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。  

┼─ 水理計算システム「等流・不等流」Ver1.0.17.26 ┼ 令和04年12月19日 ─┼

  1. 不等流水面追跡計算で段落ち損失を設定していた場合に、水深を変更するとアプリケーションがフリーズする場合がありました。
  2. 不等流水面追跡計算の水深候補で内部的に0.0005(m)未満で値を保持していても、桁丸めにより"0.000"で表示される場合がありましたので、水深候補に"0.000"が表示されないようにいたしました。
  3. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

令和4年10月

┼─ 固定堰設計計算システムVer3.0.9.88 ┼ 令和04年10月04日 ─┼

  1. 最大水位差ΔHの計算に関し、選択を可能にしました。
  2. ΔHに余裕高を考慮できるようにしました。
  3. 最大位水位差ΔHについてのHELP画像を追加しました。
  4. 安定計算条件の荷重条件で上流側流速を任意な値に変更出来る機能を追加しました。
  5. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。 〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。 

令和4年9月

┼─ 水路設計計算システムVer6.0.15.286 ┼ 令和04年09月22日 ─┼

  1. ”荷重ケース”タブの「内部摩擦角δを算出…」を「壁面摩擦角δを算出…」に修正いたしました。
  2. ”荷重ケース”タブの照査位置初期値を変更いたしました。
  3. ”安定計算”タブ-”地盤支持力に対する検討”のブックマークボタン(Help文)に"有効載荷幅"による説明文を追加しました。
  4. ”その他”タブの偏心荷重時の地盤支持力計算方法にブックマークボタン(Help文)を追加しました。
    また、それぞれのHelpページからのページ切り替え用のボタンも追加しました。
  5. ※詳細(変更画面)につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

令和4年8月

┼─ 固定堰設計計算システムVer3.0.8.87 ┼ 令和04年08月19日 ─┼

  1. 上流側荷重図の作図位置を調整しました。
  2. 計算書の一部を修正しました。
    ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。
  3. 〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。 

┼─ 固定堰設計計算システムVer3.0.7.86 ┼ 令和04年08月09日 ─┼

  1. 安定計算条件⇒計算条件⇒”分離式構造として計算を行う”⇒”本体とエプロン部を鉛直に分離”はチェック無し、の条件で
    交点(補足資料参照)が生じる場合に"範囲チェックエラー"が表示されていました。
    ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。
  2. 〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。 

令和4年7月

┼─ 水理計算システム「等流・不等流」Ver1.0.16.25 ┼ 令和04年07月16日 ─┼

  1. 計算書の計算式説明文の一部単位表示を修正しました。
  2. Windows11で特定の環境の際に、洪水吐水理計算システムのオプション起動時から起動した際に、緩勾配放水路、移行部の場合に計算結果の受け渡しが正常に行われない場合がありました。
  3. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

令和4年6月

┼─ 水理計算システム「等流・不等流」Ver1.0.15.24 ┼ 令和04年06月23日 ─┼

  1. 洪水吐水理計算システムメニューから、水理計算システム『等流・不等流』のオプション起動時の断面形状を単断面河川から、"ハンチ付き台形水路2"(以降、"台形4")に変更しました。

  2. ※洪水吐水理計算システムをご導入されていないお客様にはお手数をお掛けし申し訳ございませんが再インストールをお願いいたします。(参考までに、補足資料に洪水吐水理計算システムとの連動目的も併せて記載しております。)
洪水吐きオプション設定ツール Ver1.0.1.1《水理計算システムVer1.0.15.24のインストールより更新されます。》
  1. 製品名称とバージョン番号が正しく表示されていませんでした。
  2. 製品バージョン番号をタイトル部分に表示するようにしました。
  3. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 固定堰設計計算システムVer3.0.6.85 ┼ 令和04年06月23日 ─┼

  1. 6月21日(Ver3.0.6.84)の機能追加で、計算書の計算内容を印字しています箇所に文言を追加いたしました。
    ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。
  2. 〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。 

┼─ 固定堰設計計算システムVer3.0.6.84 ┼ 令和04年06月21日 ─┼

  1. 下流側の等流計算が射流となった場合に、護床工長の算出を跳水型とした場合で構造物(エンドシル等)を設置しない場合に下流側水深を限界水深で計算する機能を追加しました。
    ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。
  2. 〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 水路設計計算システムVer6.0.14.285 ┼ 令和04年06月14日 ─┼

  1. 計算書の安定計算におきまして、06月10日修正(Ver6.0.14.284追加)で凍上圧を荷重組み合わせの集計表に印字していましたが、 水平力と鉛直力を合算しているようにも捉えられそうなため凍上圧の入力がされている場合には"水平力"として別記するように変更しました。
  2. 凍上圧の参考機能で先の修正により表現が仕様と異なる状態になったため内容を修正しました。
  3. イメージ画像を追加しボタンクリックにより切り替え可能にしました。
  4. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 水理計算システム「等流・不等流」Ver1.0.14.23 ┼ 令和04年06月13日 ─┼

  1. 不等流計算で「段落ち損失」を設定した場合に計算書作成途中(印刷プレビュー又は印刷実行)で終了(後にエラー表示)してしまう場合がありました。
  2. 不等流計算で1つの断面に複数の損失を設定していた場合に、損失集計表に一部の損失が印字されていませんでした。
  3. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 水路設計計算システムVer6.0.14.284 ┼ 令和04年06月10日 ─┼

  1. 入力画面で凍上圧の単位表記を(kN)に修正しました。
  2. 上記1の修正に伴い、入力画面のブロック図確認画面に凍上圧を表示するようにいしました。
  3. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

令和4年4月

┼─ 落差工水理計算システムVer1.2.15.48 ┼ 令和04年04月07日 ─┼

  1. 落差の指定方法に上下水路の水路敷落差Hfを指定出来るようにしました。
  2. 堰上げ有りの場合の記号説明図のhfの範囲を修正しました。
  3. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

令和4年3月

┼─ 水理計算システム「等流・不等流」Ver1.0.13.22 ┼ 令和03年03月08日 ─┼

  1. 任意形河川断面で満水時の流量を計算出来ない場合がありましたので対応いたしました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 洪水吐水理計算システムVer4.0.20.262 ┼ 令和04年03月02日 ─┼

  1. "水面追跡一覧"機能によります"変化点リスト"の流速単位が"(m)"になっていましたので"(m/s)"に修正しました。
  2. "各変化点の情報"機能により表示されます"変化点一覧"の流速の単位が"(m)"になっていましたので"(m/s)"に修正しました。
  3. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

令和3年12月

┼─ 調節池容量計算システムVer3.2.4.90 ┼ 令和03年12月27日 ─┼

  1. 厳密解法の入力画面での一部表記の変更と、計算判定の少数点桁数を変更しました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。 〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 洪水吐水理計算システムVer4.0.20.261 ┼ 令和03年12月21日 ─┼

  1. 流域係数並びに流出係数での修正と機能追加を行いました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 洪水吐水理計算システムVer4.0.19.260 ┼ 令和03年12月16日 ─┼

  1. 計算書の洪水到達時間算出一覧表の洪水到達時間曲線Re-TpのT(hr)の最小値を0.1から0.01まで引き下げました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

令和3年11月

┼─ 固定堰設計計算システムVer3.0.5.83 ┼ 令和03年11月01日 ─┼

  1. プログラムを修正いたしました。詳細は補足資料よりご確認をお願いいたします。
  2. 〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。 

令和3年10月

┼─ 集水桝構造計算システムVer5.0.13.105 ┼ 令和03年10月21日 ─┼

  1. プログラムを修正いたしました。詳細は補足資料よりご確認をお願いいたします。
  2. 〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 固定堰設計計算システムVer3.0.4.82 ┼ 令和03年10月21日 ─┼

  1. 躯体形状の底版部がフラットで無い場合で"分離型"とした場合に、安定計算の下流側の水圧が計算式と計算表で採用している値が異なる場合がありました。
  2.   ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。 〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。 

┼─ 洪水吐水理計算システムVer4.0.18.259 ┼ 令和03年10月01日 ─┼

  1. 最小洪水到達時間を設定出来るように変更いたしました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

令和3年7月

┼─ 洪水吐水理計算システムVer4.0.17.258 ┼ 令和03年07月30日 ─┼

  1. 近接水路 調節部のヘルプ画像を修正しました。
    アプリケーション自体(計算機能)の変更はありません。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードはプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 水理計算システム「等流・不等流」Ver1.0.12.20 ┼ 令和03年07月14日 ─┼

  1. 等流計算におきまして、計算結果表示画面内にあります「勾配を比較する」のチェックマークを切り替えると計算結果一覧の"勾配"や"水路幅"の文字のみが切り替わっていませんでしたので修正いたしました。
  2. 条件設定で最小流速、最大流速が入力されている場合に計算書印刷時に流速の判定内容が印字されていませんでした。
  3. 等流計算で設計流量から水深を求めた際に、計算書の最大流量算出部に入力された流量との比較判定を印字するように修正しました。
  4. 複断面河川で"Level1a"にチェックを入れた状態で、計算結果一覧表を印刷してもレベル2の一覧表で印字され、低水敷以降が空欄となり判定が"NG"で印字されていました。
  5. 等流計算におきまして、設計流量が最大流量を上回っている場合の計算書に本来印字されるメッセージが印字されずに、大きな値の数値が印字されていました。
  6. 等流計算の複断面河川でレベル2の場合に、計画流量が最大流量を超えた場合に、画面上の判定がOKになっていました。

令和3年6月

┼─ 管網計算システムMulti-WSN オプション ┼ 令和03年06月14日 ─┼

  1. プロキシサーバー経由でインターネットに接続されている環境での、オンライン認証方式でライセンス情報が取得出来ませんでしたので、プロキシサーバー情報の入力項目の追加よりライセンス取得を可能にしました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードは各プログラムのダウンロード用パスワードと同じです。

┼─ 構造計算システム・水理計算システム ┼ 令和03年06月04日 ─┼

  1. 全てのプロテクト方式で、プロキシサーバーを経由しインターネットに接続している環境において、最新バージョン確認機能でバージョン情報が正常に取得出来ていませんでしたので、プロキシサーバーの設定項目を追加しバージョン情報を取得するようにいたしました。
  2. ※詳細につきましては、補足資料をご参照ください。  〔補足資料〕 ※パスワードは各プログラムのダウンロード用パスワードと同じです。

令和3年5月

┼─ 洪水吐水理計算システムVer4.0.17.256┼ 令和03年05月24日 ─┼

    ”水面追跡計算グラフ”及び”変化点グラフ”で、堰の敷高(標高値)並びに放水路敷高(標高値)が3桁以上の場合に、縦軸標高値の左側が一部欠ける現象がありましたので修正いたしました。

┼─ 水理計算システム「等流・不等流」Ver1.0.11.18 ┼ 令和03年05月21日 ─┼

  1. ”条件設定” ⇒ ”摩擦損失を斜長で算出” にチェックをした場合にチェック情報が正しく反映されていませんでしたので修正いたしました。
  2.   【補足資料】  
    ※パスワードは水理計算システム「等流・不等流」プログラムダウンロード用と同じです。

令和3年4月

┼─ 水理計算システム「等流・不等流」Ver1.0.10.17 ┼ 令和03年04月06日 ─┼

  1. 等流計算において複断面河川を選択した場合には、レベル1a又はレベル2での計算を選択可能にしました。
  2. 等流計算において複断面河川で水深が高水敷を越えていない場合に、流量が表示されていませんでしたので修正いたしました。(計算書では印字されております。)
  3. 不等流計算で複断面河川を支配断面とした場合に、計算書の支配断面部の計算と実際の不等流計算の流量又は水深が一致していませんでした。
    計算書の支配断面の計算ではレベル2で計算した内容を印字していましたが、実際の不等流計算ではレベル1aでの計算になっておりました。
    流量、径深、合成粗度係数、平均流速の計算式を修正しました。【補足資料参照】
  4.   【補足資料】  
    ※パスワードは水理計算システム「等流・不等流」プログラムダウンロード用と同じです。

  5. 不等流計算で、条件設定画面で河川断面以外(粗度係数が1種類の断面)を選択した状態で、「複断面河川」を"計算起点断面"として指定した場合、計算書の印刷で支配断面の計算部で合成粗度係数を印字しておりませんでした。
  6. "コピーして作成"を行った場合に、コピー先の入力画面が更新されていませんでした。(初期画面で表示)
    複写後に何らかの変更(数値入力)を行った場合に、複写元の全入力値が表示されるようになっておりました。

令和3年3月

┼─ 水路設計計算システムVer6.0.13.282 ┼ 令和03年03月23日 ─┼

  1. 構造計算(メニュータブ)内の底版配筋並びに側壁配筋で、「異形鉄筋にて配筋を行う」にチェックが付いた状態で「径①」欄に鉄筋が設定され「径②」欄が空欄の場合に、 「鉄筋図表示」や印刷及びプレビューで「配筋図」を表示させようとした場合に"範囲チェックエラー"が表示されておりました。
  2.   【補足資料】  
    ※パスワードは水路設計計算システムプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 固定堰設計計算システムVer3.0.3.80 ┼ 令和03年03月11日 ─┼

  1. メインメニューの”ファイル”内にありますプレビューがグレーのため機能していませんでした。
    また、”印刷”機能がプレビュー機能に置き換わっていましたのでプレビュー画面からの印刷実行になっていました。
    同じくツールバーの"印刷"もプレービュー機能に置き換わっていましたので、ツールバーに”プレビュー”ボタンを追加しました。
  2. 印刷・プレビュー機能

令和3年2月

┼─ 洪水吐水理計算システムVer4.0.16.255┼ 令和03年02月10日 ─┼

  1. "貯留効果を検討する"の詳細設定で"時間遅れを考慮する"とし時間遅れを自動計算した際のN(計算回数)を3種類より選択可能にいたしました。
    《四捨五入 / 切り捨て(推奨) / 切り上げ(基準書計算例)》
  2.   【補足資料】  
    ※パスワードは洪水吐水理計算システムプログラムダウンロード用と同じです。

┼─ 水理計算システム「等流・不等流」Ver1.0.9.16 ┼ 令和03年02月08日 ─┼

  1. 不等流水面追跡計算の計算書に出力するグラフ内容をお客様選択により変更を可能に改良いしました。  
    ※初期値はグラフの全項目がONになります。
    ※切替は計算書の選択画面でチェックのOn/Offにより反映されます。
  2.  
  3. 不等流水面追跡計算書で、断面毎の断面積などの計算内容を印字できるよう改良いたしました。
    ※初期値はOFFになります。
    ※切替は計算書の選択画面でチェックのOn/Offにより反映されます。

  4.   【補足資料】  
    ※パスワードは水理計算システム「等流・不等流」プログラムダウンロード用と同じです。

令和3年1月

┼─ 集水桝構造計算システムVer5.0.12.102 ┼ 令和03年01月22日 ─┼

  1. 開口部で鉄筋が5本を越える場合に、計算書の切断延長表が崩れて印刷されていましたので修正いたしました。

┼─ 水理計算システム「等流・不等流」Ver1.0.8.15 ┼ 令和03年01月22日 ─┼

  1. 等流計算の計算結果一覧表において、判定の印字内容が各検討ケースをまたいでの総合判定(印字)としていましたが、各検討ケース毎の判定内容に変更しました。

┼─ 水理計算システム「等流・不等流」Ver1.0.7.14 ┼ 令和03年01月15日 ─┼

  1. 等流計算の円形管計算において、”流量から水深を算出”とした場合に最大流量時の水深を超えた場合の計算結果に誤りがありました。
    そのため、水深が1種類の場合(最大時水深より低い場合のみ)でも2種類目の印刷を行っていました。
  2. 等流計算で、”流量から水深を算出”とした際に水深が2種類存在している場合に、計算結果部で水深を青背景のボタン表示にしました。青背景ボタンのクリック毎に水深が変化します。
  3.    
  4. 等流計算の円形管計算において、余裕高の計算内容が開渠の内容で印字されていましたので修正しました。
  5.   

令和2年12月

┼─ 水理計算システム「等流・不等流」Ver1.0.6.13 ┼ 令和02年12月22日 ─┼

  1. 等流計算におきまして、水路高さが浅く限界水深の計算が出来ない場合には、計算書の限界水深部の印字をメッセージに変更いたしました。

  2. ※前バージョンまでは、未計算時の初期値が-1.797693…で印字されておりました。
       
  3. 不等流計算におきまして、支配断面の条件に"限界水深で計算"を選択した場合で、水路高が浅く限界水深を算出出来ない場合にはメッセージを表示し計算を続けないように修正いたしました。

┼─ 水理計算システム「等流・不等流」Ver1.0.5.12 ┼ 令和02年12月03日 ─┼

  1. 任意形河川断面で形状入力画面の勾配単位が常に"‰"で表示されていましたので修正しました。

    ※画面表示のみの不具合となり、計算は設定勾配単位で行っております。
  2. 任意河川断面で"水深の判定を行う"のチェックが外れていた場合に、余裕高の判定を常時"OK"として計算結果部に表示していましたので修正しました。
  3. 条件設定画面の"水深の判定を行う"の初期値をチェック有り状態に変更しました。
    以前のバージョンで作成しましたデータファイルを読み込んだ際は"余裕高の計算を行う"のチェック有り状態を反映するように変更しました。
  4. 、条件設定画面の"余裕高の計算を行う"のチェックを外した際は、"水深の判定を行う"を操作不可能に変更しました。

令和2年11月

┼─ 調節池容量計算システムVer3.2.3.88 ┼ 平成02年11月30日 ─┼

  1. 新たなパソコンへインストールし初回起動時(※)にエラーが発生する場合がありました。
    ※ "C:/ユーザー/***/AppData/Roaming/SIP/DB/kyoudo.dat"が見つからない場合。
  2. 最新バージョン確認機能に対応しました。
    ※計算ソフトを起動した際に、最新バージョンで使用しているか確認する機能になります。 詳細はこちらより

┼─ 洪水吐水理計算システムVer4.0.15.254┼ 令和02年年11月18日 ─┼

  1. 余裕高の計算において、垂直方向・鉛直方向のそれぞれで計算を行っておりましたが、基準書にて射流域での最小余裕高は0.6(m)とする。とされていましたので射流域で0.6(m)以下の余裕高の鉛直方向も0.6(m)にしておりましたが、鉛直壁高・余裕高の算出方法を3種類からのオプション設定に変更しました。
  2.   【補足資料】  
    ※パスワードは洪水吐水理計算システムプログラムダウンロード用と同じです。


    鉛直・垂直それぞれに余裕高・壁高を算出する。は旧バージョン互換用となります。旧バージョンデータをVer4.0.15.254で読み込んだ際は鉛直余裕高・鉛直壁高を算出しない。(推奨)に設定変更されます。
    オプション設定による算出結果は各変化点の情報の変化点一覧からも確認出来ます。

令和2年10月

┼─ 集水桝構造計算システムVer5.0.11.101 ┼ 令和02年10月26日 ─┼

  1. 入力条件の構造種別で無筋コンクリートを選択している際に、部材計算条件にて
    ”と””の選択を受け付けていましたが、無筋コンクリートの計算には影響のない選択項目でしたのでグレー表示に修正しました。

┼─ 管網計算システムVer3.4.12.233 ┼ 令和02年10月22日 ─┼

  1. コマンドバーの”管路リスト”と名称リスト内の管路”にセルの行を上下入れ替える[↑][↓]ボタンを追加しました。
  2. コマンドバーの”基本データ入力”に、"計算書 管路入力データソート"項目を追加しました。
    この追加項目は、印刷帳票の"管路入力データ"の一覧表に印字される管路の順番を変更(ソート)する機能になります。
    ※印字のソートのみで、実際の管路データと管路計算には影響は与えません。
    ※5項目によるソートが可能です。

┼─ 水路設計計算システムVer6.0.12.281 ┼ 令和02年10月20日 ─┼

  1. 土圧公式で試行くさびを選択し下記の条件全てが当てはまった際に、構造計算時のくさび形状が側壁傾斜面の勾配分だけ主働土圧に増加し計算されていましたので修正いたしました。
    1)側壁の外側に傾斜がある形状 ⇒   2)フーチング張出し長さが底版厚の1/2以下
    3)"荷重ケース"の"張出しの長さに関わらず考慮する。"にチェック有り ⇒ 
  2. ※土圧増加箇所

┼─ 集水桝構造計算システムVer5.0.11.100 ┼ 令和02年10月16日 ─┼

  1. 入力条件で構造種別を無筋コンクリートとし側壁解析方法を水平応力解析とした際に、側壁の計算時に軸力を考慮するように改良しました。


    ※改良に伴い
    1)許容応力度の初期値に圧縮応力度の追加と入力項目を追加しました。
    2)軸力を考慮した計算公式に変更しました。
    3)無筋構造物の場合にB面とD面の最大応力値で計算をしておりましたが、各面毎の最大値で計算するように変更しました。

┼─ 水理計算システム「等流・不等流」Ver1.0.4.11 ┼ 令和02年10月02日 ─┼

  1. 任意形河川断面の計算書でフルード数の計算内容が正しく表現されない場合がありました。
    任意形河川断面では断面形状や水深によっては通水断面が複数になる場合と1つの場合があり、フルード数の計算式を作成する際に、1つの通水断面の場合に流速の値が計算値を正常に反映しておりませんでした。  
    ※計算書の表記のみの不具合となります。計算は正常に行われておりました。

令和2年9月

┼─ 水路設計計算システムVer6.0.11.280 ┼ 令和02年09月23日 ─┼

  1. メインメニューの”ファイル”内にありますプレビューがグレーのため機能していませんでした。
    また、”印刷”機能がプレビュー機能に置き換わっていましたのでプレビュー画面からの印刷実行になっていました。
    同じくツールバーの"印刷"もプレービュー機能に置き換わっていましたので、ツールバーに”プレビュー”ボタンを追加しました。
  2. 印刷・プレビュー機能

┼─ 水理計算システム「等流・不等流」Ver1.0.3.10 ┼ 令和02年09月16日 ─┼

  1. 水深の判定を行うか否かを客様判断に変更しました。
    円形管や開渠または等流と不等流で余裕高の計算と水深の判定との連動が曖昧になっておりましたので、水深の判定を行うか否かをチェックボックスでお客様判断で変更可能にしました。
  2. 計算書で設計条件の表記が水深の場合も流量と印字されていましたので修正しました。
    また、水深比で入力した際に単位の"%"が印字されていませんでしたので修正いたしました。
  3. 暗渠系で水深100%の場合、フルード数の計算を行わないように変更しました。
    ボックスカルバート、円形管、幌形など水深が100%になる場合は自由水面が存在しないため"水深がない"との判断によるものです。併せて、計算書のフルード数計算式部分も修正しました。

令和2年8月

┼─ 集水桝構造計算システムVer5.0.10.97 ┼ 令和02年08月21日 ─┼

  1. Ver5では、Ver4を保持していますのでVer4データを読み込んだ際はVer4で起動されます。
    Ver4で、Ver5.0.6.92(令和02年03月12日)の修正は未対応でしたので対応いたしました。
    ※本修正は、Ver5でVer4データを読み込んだ際の修正となります。  
    ※Ver4データをVer5へ反映させる場合は、”Ver5データ変換”が必要となります。   

  2. Ver5.0.6.92(令和02年03月12日)修正内容
    背面土形状の天端からの落差(HD)の入力より、背面土が集水桝天端よりも低い場合に、地表面からの距離を乗じるべき算出式が、集水桝天端からの距離となり地震時動水圧強度が大きく算出されていました。
  3. 地震時慣性力の算出公式がVer4のままとなっていましたので修正しました。
    Ver4では、地震時慣性力 WEW=Kh・γrc・Vbodyとしていましたが、Ver5では先に「自重の算出」項目があり、そこで全重Waを求めているため、地震時慣性力 WEW=Kh・Wa で求められます。

    ※本修正に合わせ、一覧表に躯体自重を印字するように修正しました。
    ※算出式展開の変更となりますので計算結果には変更はありません。

┼─ 洪水吐水理計算システムVer4.0.14.252┼ 令和02年年08月19日 ─┼

  1. Ver4.0.14.251(8月7日)の修正に伴い、移行部の設定で ”移行部末端敷高CH”より手入力で変化させた場合に生じます警告メッセージが実際の状況(フルード数)と一致していなかったため、フルード数による判定に変更しました。
    ※限界勾配の判定条件の際に、上下の水路幅が異なる場合に水路勾配が緩くなる条件で判定を行っておりました。そのためフルード数が常流域を示している場合がありました。
  2. 不等流オプションをONにした場合、限界勾配の制限が残っておりそれより急傾斜の場合には計算が終了していました。

┼─ 集水桝構造計算システムVer5.0.9.96 ┼ 令和02年08月18日 ─┼

  1. 全ての入力フォームを閉じると、ファイル保存に関するメニュー(上書き保存・名前を変更して保存)や保存ボタンがグレー状態になります。
    ファイル - 新規データより新たに入力フォームを開いても、保存に関するメニューやボタンがグレーのままで保存が出来ませんでしたので保存を可能に修正いたしました。
  2. ファイル保存

┼─ 水理計算システム「等流・不等流」Ver1.0.2.8 ┼ 令和02年08月18日 ─┼

  1. 不等流計算時のグラフの線色を変更しました。

┼─ 洪水吐水理計算システムVer4.0.14.251┼ 令和02年年08月07日 ─┼

  1. 最新バージョン確認機能に対応しました。
    ※計算ソフトを起動した際に、最新バージョンで使用しているか確認する機能になります。 詳細はこちらより

  2. 移行部の設定で "移行部を限界勾配とした水面追跡計算"を選択し”移行部末端敷高CH”より手入力で変化させた場合に、限界勾配を越えた場合でも計算を続行するよう修正しました。
    ※アシスト機能のメッセージを”エラー”から”警告”へ変更しました。
  3.  

┼─ 集水桝構造計算システムVer5.0.9.95 ┼ 令和02年08月06日 ─┼

  1. 構造物寸法画面で”地下水を考慮する”とした際に、荷重組合せの”推奨設定”機能で”側壁に作用する水圧”を荷重組合せに含んでいませんでしたが、含むように変更しました。
  2. 開口部の定着長算出用の許容応力度を変更可能としました。
    適用基準となる土地改良事業計画設計基準 設計「水路工」とは別の基準書に記載されています計算例に対応するための改良になります。
  3. 側壁解析方法を水平応力解析とした際に、計算内容(荷重)画面にあります"部材内側から h/2 の位置を照査断面とする。"にチェックしデータ保存を行い、再度開いた際にチェックが外れていました。
  4. ※計算はh/2の位置の計算で行われています。

令和2年7月

┼─ 水理計算システム「等流・不等流」Ver1.0.1.7 ┼ 令和02年07月28日 ─┼

  1. 不等流計算で、測点間隔と計算間隔で0.0m以下の入力値を出来ないように修正いたしました
  2. 初期設定の流量項目名が、"年確立"となっておりましたので、"年確率"に修正いたしました。

┼─ 水路設計計算システムVer6.0.9.278 ┼ 令和02年07月21日 ─┼

  1. 下記手順より、背面土形状が水平でも台形盛土形状で印刷されていました。
    1)”編土圧が生じる”にチェック
    2)左側背面土形状を台形盛土
    3)”編土圧が生じる”のチェックを外し左右均等 ※左右均等の際は右側背面のみ入力(左側背面:台形盛土のままグレー)
    4)印刷
    5)計算は右側背面土(正常):印刷はグレーの左側背面土(台形盛土)で印字
    ※印刷帳票のみで計算は正常に計算されております。

┼─ 管網計算システムVer3.4.11.231 ┼ 令和02年07月20日 ─┼

  1. 最新バージョン確認機能に対応しました。
    ※計算ソフトを起動した際に、最新バージョンで使用しているか確認する機能になります。 詳細はこちらより

  2. 管径標準色設定機能を追加しました。

  3. 2-1.管表示標準色設定で表示される呼び径は、管種データマネージャに登録されている全管径が表示されます。
    ※管種の区別はありませんので、管径のみでの標準色登録となります。
    2-2.管径標準色設定でセットしました標準色を採用する場合は"管径毎に色別表示"をONにした状態で[標準色読込み]ボタンをクリックすることでリストに表示されています全管径が、登録された標準色に一斉に変更されます。

    2-3.CSVを直接お客様で作成し、管表示標準色に設定する事も可能です。
 

┼─ 集水桝構造計算システムVer5.0.8.94 ┼ 令和02年07月13日 ─┼

  1. 下記の操作でプレビュ又は印刷を行なおうとした際にエラーメッセージが表示されておりました。
    部材検討結果 - 配筋確認図表示 - 配筋確認 - マウス右クリック - プレビュー又は印刷実行
  2. 配筋確認画面
    ※メニューバーの印刷機能からのプレビュー並びに印刷は正常に動作しております。

  3. 最新バージョン確認機能に対応しました。
    ※計算ソフトを起動した際に、最新バージョンで使用しているか確認する機能になります。 詳細はこちらより

┼─ 洪水吐水理計算システムVer4.0.13.250┼ 令和02年年07月20日 ─┼

  1. 洪水吐水理計算システムからのオプション起動を”不等流水路水面追跡計算システムVer2.12”に加え、新たにリリースしました”水理計算システム「等流・不等流」”のオプション起動に対応しました。

令和2年6月

┼─ 落差工水理計算システムVer1.2.14.45 ┼ 令和02年07月13日 ─┼

  1. 最新バージョン確認機能に対応しました。
    ※計算ソフトを起動した際に、最新バージョンで使用しているか確認する機能になります。
    詳細はこちらより ⇒
  2.  

┼─ 落差工水理計算システムVer1.2.14.44 ┼ 令和02年06月23日 ─┼

  1. コロビの画面表示桁数を小数点以下3桁表示に変更しました。
    ※計算書は当初より小数点以下3桁表記になっておりました。

令和2年4月

┼─ 固定堰設計計算システムVer3.0.2.77 ┼ 令和02年04月06日 ─┼

  1. 分離式を選択した際の計算書において、自重算出時の文言から"本体と水叩きは、一体式構造として計算を行う。"を削除しました。
    一体式("分離式構造として計算を行う。"にチェック無し)の場合には、従来と同じ文言で印字されます。

令和2年3月

┼─ 固定堰設計計算システムVer3.0.2.76 ┼ 令和元年03月30日 ─┼

  1. 安定計算条件で、”分離式構造として計算を行う。”に✅した際の下流側静水圧の下端をエプロン底に固定しました。
  2. 下流側静水圧の下端  
  3. 安定計算条件に”分離式構造として計算を行う。”とした際の揚圧力算出に関して以下の組み合わせによって突起T2を無視するか考慮するか判定を行うように修正しました。    
    ◇"揚圧力を簡易計算する。"に✅がある場合は、荷重組み合わせ全ケースで突起T2を無視し、全ケースで簡易計算を行います。
        
    ◇"全浸透路長は本体部のみ。"に✅がある場合は、突起T2を無視した上で荷重ケースの"水圧の仕様"が"頭首工"の場合は簡易計算を行い、"任意"で"揚圧力を考慮する"に✅がある場合には浸透路による計算を行います。
              
    ◇"揚圧力を簡易計算する。"と"全浸透路長は本体部のみ。"のどちらもチェックがない場合で、"水圧の仕様"が"頭首工"の場合はT2を無視して簡易計算を行います。
         
    "同じく揚圧力を簡易計算する。"と"全浸透路長は本体部のみ。"のどちらもチェックがない場合で、水圧の仕様"が"任意"で"水圧の詳細"の"揚圧力を考慮する。"に✅がある場合には、浸透路長による計算を行い、"つま先部の突起T2を無視する"に✅をした場合と しない場合で浸透路長の計算が変化します。

  4. ✅揚圧力の算出結果の違い(pdf)
       
  5. 基本データ/躯体形状の[共益水深と跳水長の確認]ボタンをクリックした際に表示されるメッセージの表現を一部修正しました。計算内容に変更はありません。(Lj,Lrの指す記号の意味を追加)
  6.          
  7. T5+T6=D+T1+T7+T3+T4 の場合で、D2>T6 の際に"範囲チェックエラー"が発生しておりました。
    フラット形状になる場合にはT5又はT6の値を小さくすることで解消出来ておりましたが、階段状に適用する修正となります。
  8.    

┼─ 集水桝構造計算システムVer5.0.7.93 ┼ 令和02年03月26日 ─┼

  1. 側壁解析方法を「両端固定梁+三辺固定版」とし、荷重設定の凍上力を設定した際に、両端固定梁の検討位置が地表面より上部になった際に地表面の凍上力よりも大きな値が作用しておりましたので 両端固定梁の照査位置が地表面よりも上部となった場合は、地表面の荷重を、両端固定梁の照査位置としての値とし計算を行うようにいたしました。
  2. 照査位置 上面荷重による等分布荷重       
  3. 上記1.の修正に併せ、アシスト機能へ "側壁照査位置位置B/2は、地表面より上部になるため地表面の荷重強度を照査位置の値として採用します。”の表示機能を追加しました。 《水平応力解析並びに両端固定梁+三辺固定版を選択時》
  4. 上面荷重による等分布荷重
  5. 試行くさび法の計算書で部材検討部の説明文で土圧作用高さを"H"としていましたが、凍上力の計算式で壁高をHとして使用していましたので"H0"に変更しました。
  6. 試行くさび方 土圧作用高さ表記
  7. 下記の入力条件が重なった際に、土圧が算出されていませんでした。
    ◇両端固定梁+三辺固定版
    ◇試行くさび土圧
    ◇照査位置が地表面より高い場合(各照査位置を基準)

┼─ 集水桝構造計算システムVer5.0.6.92 ┼ 令和02年03月12日 ─┼

  1. 背面土形状の天端からの落差(HD)の入力より、背面土が集水桝天端よりも低い場合に、地表面からの距離を乗じるべき算出式が、集水桝天端からの距離となり地震時動水圧強度が大きく算出されていました。
  2. 側壁解析方法を水平応力解析とし、地表面より上部に照査位置を設定した際に地震時慣性力の影響(慣性力に対する反力)を考慮していました。
  3. 側壁解析方法のスラブ法(三辺固定スラブ)で縦横比が4.0を越え、片持梁で地震時慣性力を考慮した際に計算書の曲げモーメント算出式がせん断力の公式と合成された式で印字されていました。
    ※印字のみで計算結果は正常に計算されております。
  4. 下記の入力条件が重なった際に、水中土の計算範囲が地下水位まで計算されていました。
    ◇クーロン土圧
    ◇地表面より上部に地下水位がある場合
    ◇浮上に対する検討を考慮した場合
    ◇荷重組み合わせで土圧鉛直成分を考慮した場合

  5. 地下水位以下の土砂高

      令和元年12月

      ┼─ かんがい用水量集計システムVer1.2.11.19 ┼ 令和元年12月18日 ─┼

      1. 水田並びに畑の単位数量(m3/S)の直接入力を可能としました。
        ※単位水位を直接入力した際は、単位用水量の算出は印刷されません。

      令和元年11月

      ┼─ 洪水吐水理計算システムVer4.0.13.249┼ 令和元年11月15日 ─┼

      1. 貯留効果検討時に長期式(降雨強度式)を採用時した際、計算書の流入量一覧表が手計算と誤差が生じる場合がありました。
        これは長期式の場合に降雨強度の計算単位が(hr)に対し、その直前での計算間隔が10(min)単位で丸められているため、印字上の時間と内部での計算時の時間とで小数点3桁目以降に誤差が生じておりましたので印字計算で使用しているminも分数表記で並記するようにしました。

      令和元年10月

      ┼─ 固定堰設計計算システムVer3.0.1.73 ┼ 令和元年10月15日 ─┼

      1. 分離型とした場合の本体傾斜部に作用する水重が計算されていませんでした。

      令和元年7月

      ┼─ 集水桝構造計算システムVer5.0.5.90 ┼ 令和元年07月31日 ─┼

      1. "操作ナビゲーション"機能で「新規データ(N)」と「ファイルを開く(O)」以外の操作ボタンの操作対象がVer4入力画面(Ver.4作成データーの読込時)のみとなっておりました。
        そのため、各種ボタンを実行した際に選択画面にVer5作成データの名称が表示されていませんでしたので修正いたしました。
      2. 操作ナビゲーション
      3. 入力項目の荷重設定内の、その他荷重内に設置されております参考Wuボタンと参考PFボタンが機能しておりませんでしたので修正いたしました。

      ┼─ 調節池容量計算システムVer3.2.2.86 ┼ 令和元年07月24日 ─┼

      1. 堆砂土砂考慮時に堆砂土砂によるLWLが入力データの断面標高と同値となる場合に0割エラーが発生する場合がありました。
      2. 浸透施設入力画面において、追加した浸透施設一覧からデータ行をクリックした際に施設名と数量は入力欄に反映されるが単位は最後に追加した状態のままになる状態に対応しました。
      3. 浸透施設単位

      令和元年6月

      ┼─ 水路設計計算システムVer6.0.9.277 ┼ 令和元年06月17日 ─┼

      1. 浮き上がりの検討時に張出し長を設置し安全率の再計算を行う際に、張出し上面に静水圧(水重として計算)を考慮しないようにする機能を追加しました。
        ただし、揚圧力の計算が簡易計算の場合にのみ機能します。簡易計算でない場合には自動的に張出し上面の水重は考慮しません。

      令和元年5月

      ┼─ 水路設計計算システムVer6.0.8.276 ┼ 令和元年05月09日 ─┼

      1. 躯体形状が高さに比べ横幅が極端に広い場合に、計算書の自重と浮力(簡易にチェックが無い場合)の各ブロック図で寸法値がクリッピングされてしまい文字列の一部が印字されなくなる場合がありましたので修正いたしました。
      2. 配筋図の正面図で底版外側の鉄筋表記文字が躯体構成線上に重なっていましたので修正しました。

      平成31年4月

      ┼─ 洪水吐水理計算システムVer4.0.13.248 ┼ 平成31年04月25日 ─┼

      1. 4月17日メンテナンス(前回)のVer4.0.12.247で保存しましたデータファイルを開くと正常に開けない場合がありましたので修正しました。

      ┼─ 洪水吐水理計算システムVer4.0.12.247 ┼ 平成31年04月17日 ─┼

      1. 放水路部起点のフルード数を1.0固定にするよう設定しました。
        ※オプション設定による流速や水深の丸め処理による再計算からフルード数が1.0にならない場合がありました。
      2. 上記変更に伴い従来と同じように計算値で表示できるようにオプションの「余裕高」ページにチェック項目を追加しました。
      3. 旧バージョンのファイルを開いた際に、上記に関するメッセージを表示するようにしました。(デフォルトFr=1.0固定より)

      ┼─ 集水桝構造計算システムVer5.0.4.88 ┼ 平成31年04月05日 ─┼

      1. 土圧算出公式を試行くさび法の選択より、背面土形状を任意形状とし最初のX座標が0.000の場合(垂直)に、くさび形状が正常に計算されておりませんでした。
      2. 背面形状
      3. 標準かぶりの"底版"-"内側"に値が入力されている状態で、底版の配筋方法を単鉄筋から選択した場合に、"配筋確認画面"の"断面図"で底版内側かぶりの寸法値が印字されておりましたので修正いたしました。
      4. 底版標準かぶり
      5. 配筋図確認画面を表示し、Ver5用入力画面を複数開いている状態でアプリを終了もしくは入力画面を閉じるとアプリがフリーズする現象を修正しまいました。
      6. 荷重設定で雪荷重と自動車荷重を同時載荷した場合に雪荷重を1.0として計算を行うフラグを追加しました。
      7. 荷重設定

      平成31年2月

      ┼─ 集水桝構造計算システムVer5.0.2.87 ┼ 平成31年02月15日 ─┼

      1. 基本データの適用基準選択にて、”適用基準無し”を選択した際に"クーロン土圧"又は"試行くさび法"を選択した場合に"壁面摩擦角δ"の算出方法を選択出来るようにいたしました。
      2. 上記1.の改良に伴い計算書のみに印字していました"安定計算用δ"を画面に表示するようにいたしました。
      3. 上記1.の改良に伴い入力画面のレイアウトを変更しました。タブ名"壁面摩擦角/浮上検討"に変更し、"参考値"エリアを"土圧算出定数"とし壁面摩擦角度の変更を可能としました。
      4. 補正係数

      平成31年1月

      ┼─ 無圧トンネル構造計算システムVer1.2.3.23 ┼ 平成31年01月31日 ─┼

      1. 計算書において必要鉄筋量の計算部を以下の内容で修正しました。
        1)判定がCASE-1となった場合に印字される行がずれていました。
        2)判定CASE-1に印字している計算式に誤りがありました。

      ┼─ 無圧トンネル構造計算システムVer1.2.3.22 ┼ 平成31年01月18日 ─┼

      1. 計算書において必要鉄筋量の計算表に"CASE-3"欄を追加し、判定が"CASE-3"の場合に"必要鉄筋量"欄にも計算結果を印字するようにしました。
        ※判定の"CASE-3"は、基準書「水路トンネル」の計算例P.286の注意文に記載されています。
      2. 計算書において必要鉄筋量の算出表内に印字しております必要有効部材厚の算出式に誤りがありましたので修正いたしました。
        ※計算式印字の誤りのみとなります。
        誤:C・(M1・b)^0.5  正:C・(M1/b)^0.5
      3. 馬蹄形型または幌型を選択していた場合に、計算書において各応力集計表と必要鉄筋量集計表の位置番号がインデックス番号で印字されていました。
        そのため側壁部付け根以降の番号が+1された値となっておりましたので修正いたしました。

      平成30年12月

      ┼─ 無圧トンネル構造計算システムVer1.2.1.19 ┼ 平成30年12月21日 ─┼

      1. 付着応力度の算出方法として、内側と外側の鉄筋周長を合計した総周長で計算出来る機能を追加しました。
        設定方法は、"部材条件と必要鉄筋量"のページ、"その他"枠内で"鉄筋かぶり"下のボックスを"内外鉄筋周長を合算"に切り替えることで計算されます。
        計算書の応力度集計表での周長は"引張鉄筋周長+圧縮鉄筋周長=総周長"の表記で印字されます。  
        ※本機能の追加は、基準書「水路トンネル」P.269の記号説明において"U"に関する表記が"鉄筋の周長の総和"となっており、"As"と比較して"引張"・"圧縮"といった役割表記がないことから総周長で計算出来る機能を追加しました。
      2.    
      3. 入力値のアシスト機能によるのERROR表現を変更しました。    
        円形管以外の場合は側壁と底版付け根部が同じ番号であるためにNoは同じ値を採用していますが、これにより底版部ではインデクス表示と照査位置の番号にずれが生じています。
        応力度がOUTになった際は結果一覧部でOUT位置の確認は取れるためERROR表現に番号表示を行わないようにしました。

      平成30年11月

      ┼─ 洪水吐水理計算システムVer4.0.8.246┼ 平成30年11月16日 ─┼

      1. 側水路部の計算書において、係数αを印字するように修正しました。
        あわせて、計算書内の側水路の図に表示している上流部の水路幅を"B/2"から"α・B"に変更しました。
      2. 側水路の水路幅比率α表示桁数を小数点以下5桁に変更しました。
      3. 側水路式を選択した際に、側水路の水路幅比率αを固定値(0.5)から、入力(0.0~)形式に修正しました。
        ※2.0以上の値には[確認]表示(入力ミスの注意喚起)がされます。
        ※マイナス値の入力には[警告]表示がされます。(基本計算は行われます。)

      平成30年10月

      ┼─ 固定堰設計計算システムVer2.0.28.68 ┼ 平成30年10月18日 ─┼

      1. 躯体形状により土圧や水圧が0.0となる場合に計算書において安定計算の荷重表中の番号と、荷重図の番号が一致しない場合がありました。

      平成30年9月

      ┼─ 集水桝構造計算システムVer4.4.9.72 ┼ 平成30年09月18日 ─┼

      1. 地震時の慣性力による反力の計算にて、背面土が頂版よりも低くなる(Hd>0)場合に、入力されたHdを考慮せず壁高で反力の作用高で算出されておりましたので修正いたしました。
      2. 土圧算出公式の静止土圧公式で、地震時の検討に対応いたしました。

      ┼─ 集水桝構造計算システムVer5.0.2.84 ┼ 平成30年09月05日 ─┼ 

      1. 地震時の慣性力による反力の計算で、背面土が頂版よりも低くなる場合においても壁高で算出されていました。
      2. 土圧算出公式の静止土圧公式で、地震時の検討に対応いたしました。

      平成30年8月

      ┼─ 集水桝構造計算システムVer5.0.1.82 ┼ 平成30年08月02日 ─┼

      1. 応力計算の照査位置でせん断力と曲げモーメント共に0.0の場合に、引張側鉄筋が常に内側が引張鉄筋として出力されていましたので、せん断力・曲げモーメント共に0.0の場合には、配筋計画や各種係数の出力を行わない(各項目"──"表示)ように修正しました。

      平成30年7月

      ┼─ 洪水吐水理計算システムVer4.0.8.243┼ 平成30年07月24日 ─┼

      1. 下記項目の条件が全て満たされた場合に、計算書では本来"C項流量の値を採用する"と印字すべきところ"A項流量"を採用しているような文言になっていました。
        計算値は正常にC項流の値が印字されています。
        ・C項流量とA項流量との比較で"R1とRc"を選択
        ・B項流量が入力されている
        ・C項流量が一番大きくなる

      平成30年6月

      ┼─ かんがい用水量計算システムVer1.2.10.18 ┼ 平成30年06月19日 ─┼

      1. 一覧表入力項目で畑・果樹園が含まれている場合に、畑・果樹園内の中に1ブロック1日目が1箇所でもない場合に、前ページに文字列が重なって印字されていました。
      2. 一覧表入力で下記の条件が全て揃っている場合に水田最初の集計表が前ページに重なって文字列が印字されていました。
        ・1ブロック1日目に畑or果樹園が設定されている。
        ・1ブロック1日目に水田が1つも設定されていない。
        ・1ブロック2日目以降に水田が設定されている。

      ┼─ 固定堰設計計算システムVer2.0.27.67 ┼ 平成30年06月01日 ─┼

      1. 水叩厚の検討時にエプロン厚を全浸透路長に含めない設定に対応いたしました。(直壁型のみ)
      2. エプロン厚の照査位置を本体とエプロンの付け根から下流側のみとしました。

      平成30年5月

      ┼─ 管網計算システムVer3.4.9.230 ┼ 平成30年5月29日 ─┼

      1. 管網計算システムMulti-WANオプション製品の"DXFコンバーター"で平面図を出力した際に、同じくオプション製品の"かんがい用水量集計システム"で作成した流出量情報の"面積(ha)"を平面図に含めるとDXFファイルがCADエラーとなり読み込まれませんでした。

      ┼─ 洪水吐水理計算システムVer4.0.8.242 ┼ 平成30年05月23日 ─┼

      1. 下記項目の2点全てに該当する場合に、間接流入量のC項流量の算出式中の流出係数が直接流域の流出係数で印字されていました。(計算は間接流域の流出係数で計算されております。)
        ・間接流入の設定で、降雨強度式による算出を選択
        ・既往最大との比較が"特性係数法"を選択
      2. 下記項目の2点全てに該当する場合に、計算書の内容と計算書が一致しておりませんでした。
        ・間接流入の設定で特性係数法を選択
        ・既往最大との比較が"特性係数法"を選択

      ┼─ 洪水吐水理計算システムVer4.0.8.241 ┼ 平成30年05月11日 ─┼

      1. 入力アシスト機能の各種参照ボタンで表示される文書中の参考図書の年度を修正しました。
        ●減勢工「付属物サイズ計算結果」での注意文 ●貯留効果「参考」ボタン ●放水路「参考」ボタン
      2. 参考図書の年度
         

      平成30年3月

      ┼─ 水路設計計算システムVer6.0.7.274 ┼ 平成30年03月13日 ─┼

      1. 無筋コンクリートの応力計算を小数点以下3桁まるめに修正しました。
      2. 無筋コンクリートの応力計算時の判定が許容値未満での判定を許容値以下に修正しました。
      3. 安定計算時の荷重の組み合わせで右側の雪荷重にチェックがない場合に、左側の雪荷重と自動車荷重の組み合わせで"自動車荷重+1Kn/m2"になっていませんでした。


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