┼─ 令和07年04月 ─┼
- 令和07年度の国土交通省・農林水産省・林野庁の施工パッケーッジ型単価に対応しました。
※詳細については、システムのヘルプをご覧ください。〔ヘルプ⇒変更内容ドキュメント〕
┼─ 令和07年03月 ─┼
- 週休2日補正係数内容を改定いたしました。
- 「治山地すべり防止工事」、「道路工事」において共通仮設費率の算定方法が細分化されましたので改定いたしました。
- 市場単価/標準単価:週休2日補正:各マスターに算定式・定数表を配置し、設計書作成時に補正式を自動編集する機能を追加しました。
- 桁補正(丸め)設定:施工単価マスターより内訳単価表作成時の桁補正の設定を可能になりました。
オプションおよび設計書プロパティ(データベース)で設定が可能でず。施工大分類コードごとに、合計補正(諸雑費なし/あり)・行補正・単価補正の指定が可能になりました。
※詳細については、システムのヘルプをご覧ください。〔ヘルプ⇒変更内容ドキュメント〕
┼─ 令和06年08月 ─┼
- 令和06年度の国土交通省・農林水産省・下水道設計・水道実務必携・業務委託(測量・設計・下水道・上水道・地質)の積算要領の改正に対応しました。
┼─ 令和06年04月 ─┼
- 令和06年度の国土交通省・農林水産省・林野庁の施工パッケーッジ型単価に対応しました。
※詳細については、システムのヘルプをご覧ください。〔ヘルプ⇒変更内容ドキュメント〕
┼─ 令和06年02月 ─┼
- 地域場所(補正):リスト表示を改善。対象外補正名の明示(***)/枝番なし区分名の表示に対応し、選択した補正係数をリスト下に表示します。
- 共通費率(%):任意算定式欄を追加しました。
共通仮設費率/環境改善費率/現場管理費率/一般管理費率で、定率および任意式の設定が可能になりました。
- 間接工事明細書:単価抜き(⾦抜き)での印刷に対応しました。
単価抜き(⾦抜き)時のグレー表示を廃止し、他の帳票と同様に選択・印刷できるようにしました。
- 公共建築積算基準書 令和5年度積算基準の間接工事を追加しました。
- 労務単価:時間的制約に伴う補正係数に対応しました
- 『全率』ボタン:操作対象に施工パッケージ型単価を追加し、(積算単価の)掛け率も一括適用可能にしました。(『単価率の変更』ダイアログ)
互換対応:旧操作との互換確保のため、関連ボタンメニューを追加しました。
- 代価一覧ダイアログの機能を追加しました。
- 算定式で使用できる2関数が追加されました。
Loge(数値)
Exp(数値)
- 冬期間の日数、真夏日の日数を小数2位まで拡張しました。
- 熱中症対策(現場管理費)補正:事前計上における「真夏日(平均値)」の取扱いを、**小数第3位で四捨五入(=小数第2位まで)**に統一しました(国交省公開資料に準拠)
※詳細については、システムのヘルプをご覧ください。〔ヘルプ⇒変更内容ドキュメント〕
┼─ 令和05年08月 ─┼
- 令和06年度の国土交通省・農林水産省・下水道設計・水道実務必携・業務委託(測量・設計・下水道・上水道・地質)の積算要領の改正に対応しました。
┼─ 令和05年04月 ─┼
- 令和05年度の国土交通省・農林水産省・林野庁の施工パッケーッジ型単価に対応しました。
- 単価内訳表:行補正時の小数桁の丸め処理を見直しました。
- 材料調書:施工パッケージ型単価の「(構成行)基礎単価」を数量集計の対象になりました。
- 工事内訳書:行の貼付け不具合を修正
行の貼付け時に、コード欄の下へ意図しない文字が挿入される場合がありました。
- 上水道工事:上段印刷オプションを拡充
「2次製品費」と「管材費」のいずれを上段印刷の対象とするかを、オプションダイアログから切り替え可能にしました。
- ダイアログ表示位置(SS):左上固定オプションを追加
左上固定オプションを追加前回表示位置に復帰するダイアログについて、画面左上に固定表示するオプションを追加しました。
※詳細については、システムのヘルプをご覧ください。〔ヘルプ⇒変更内容ドキュメント〕
┼─ 令和04年03月~ 令和05年04月 ─┼
- 令和04年度の国土交通省・農林水産省・林野庁の施工パッケーッジ型単価に対応しました。
- 国土交通省のICT補正に対応しました。
- 施工単価内訳書の行補正で、補正(丸め)後の少数部を画面表示/印刷するようにしました。
- その他
※詳細については、システムのヘルプをご覧ください。〔ヘルプ⇒変更内容ドキュメント〕
┼─ 令和04年02月 ─┼
- 工事費シミレーションの印刷表示を修正しました。
※詳細については、システムのヘルプをご覧ください。〔ヘルプ⇒変更内容ドキュメント〕
┼─ 令和03年09月~ 令和04年01月 ─┼
- 国土交通省の業務委託・地質一般調査の間接率に関し、修正を行いました。
- その他
※詳細については、システムのヘルプをご覧ください。〔ヘルプ⇒変更内容ドキュメント〕
┼─ 令和02年07月~ 令和03年08月 ─┼
- 令和3年度の国土交通省・農林水産省・林野庁の施工パッケーッジ型単価に対応しました。
- 国土交通省・林野庁の令和3年度積算要領の改正に対応しました。
- 農林水産省の令和3年度積算要領の改正に対応しました。
- 国土交通省の測量業務・設計業務・地質一般調査の令和3年度積算要領の改正等に対応しました。
- 厚生労働省の令和3年度積算要領の改正等に対応しました。
- 下水道維持管理の間接費率工事を追加しました。
- フォント(名称、サイズ)の指定箇所を追加しました。
- 帳票書式にAutoSize編集が追加されました。
- その他の機能を追加しました。
※詳細については、システムのヘルプをご覧ください。〔ヘルプ⇒変更内容ドキュメント〕
┼─ 令和元年11月 ~ 令和02年06月 ─┼
- 令和2年度の国土交通省・農林水産省・林野庁の施工パッケーッジ型単価に対応しました。
- 国土交通省・林野庁の令和2年度積算要領の改正に対応しました。
- 農林水産省の令和2年度積算要領の改正に対応しました。
- 施工パッケージ型単価の参考数量を補正ウィンドウに表示するように改修しました。
- 施工パッケージ型単価の呼び出し方を追加しました。
※詳細については、システムのヘルプをご覧ください。〔ヘルプ⇒変更内容ドキュメント〕
┼─ 令和元年07月 ~ 令和元年10月 ─┼
- 労務単価の昼夜切替に、夜間(1.5)が追加されました。
- 週休2日工事補正に対応しました。
- 時期期間補正が改修されました。(真夏日補正係数・緊急工事補正値・時期期間補正の最大)
- 砂防・地すべり工事等の補正に対応しました。
- 除雪工事(営繕費)補正に対応しました。
- 復興係数のデフォルト設定を可能にしました。
- 補正係数の追加に伴い、インターフェースマクロを改良しました。
※詳細については、システムのヘルプをご覧ください。〔ヘルプ⇒変更内容ドキュメント〕
┼─ 令和元年05月 ─┼
- 改元(令和)に対応しました。
※詳細については、システムのヘルプをご覧ください。〔ヘルプ⇒変更内容ドキュメント〕
┼─ 平成31年04月 ─┼
- 国土交通省平成31年度積算基準の一般管理費補正について改定しました。
※詳細については、システムのヘルプをご覧ください。〔ヘルプ⇒変更内容ドキュメント〕
┼─ 平成30年10月 ─┼
- 共有認証方式追加されました。
※詳細については、システムのヘルプをご覧ください。〔ヘルプ⇒変更内容ドキュメント〕
┼─ 平成30年09月 ─┼
- エクスプローラより直接設計書ファイルから起動する場合に、既に積算システムで別設計書を起動中に、表示中のウィンドに開くから、新たなウィンドで開くかの設定機能を追加しました。
※詳細については、システムのヘルプをご覧ください。〔ヘルプ⇒変更内容ドキュメント〕
┼─ 平成30年05月 ~ 平成30年06月 ─┼
- 平成30年4月度版施工パッケージ型単価の段階的工種の適用に対応しました。
(平成29年4月版施工パッケージ型単価を基準に、一部の工種だけ平成30年度版を適用する。)
※詳細については、システムのヘルプをご覧ください。〔ヘルプ⇒変更内容ドキュメント〕
┼─ 平成29年08月 ~ 平成30年04月 ─┼
- 厚生労働省 平成30年度の地域場所補正の改定に対応しました。
(一般交通の影響がある場合の補正見直し)
- 厚生労働省 平成30年度のイメージアップ費の改定に対応しました。(イメージアップ費は現場環境改善費に改定されました)
※詳細については、システムのヘルプをご覧ください。〔ヘルプ⇒変更内容ドキュメント〕
┼─ 平成29年06月 ~ 平成29年07月 ─┼
- 土地改良工事積算基準と治山林道必携の平成29年度の地域場所補正の改定に対応しました。
(一般交通の影響がある場合の補正見直し)
- 土地改良工事積算基準と治山林道必携の平成29年度のイメージアップ費の改定に対応しました。(イメージアップ費は現場環境改善費に改定されました)
- 国土交通省 平成29年度の『施工箇所が点在する工事の積算』について対応しました。
※詳細については、システムのヘルプをご覧ください。〔ヘルプ⇒変更内容ドキュメント〕
┼─ 平成29年04月 ~ 平成29年05月 ─┼
- 国土交通省 平成29年度の地域場所補正の改定に対応しました。(一般交通の影響がある場合の補正見直し)
- 国土交通省 平成29年度のイメージアップ費の改定に対応しました。(イメージアップ費は現場環境改善費に改定されました)
- 施工パッケージ型単価(平成29年4月改訂)において、複数材料に対する実数入力するパターンが追加されました。(電線共同溝工)
※詳細については、システムのヘルプをご覧ください。〔ヘルプ⇒変更内容ドキュメント〕
┼─ 平成28年05月 ~ 平成29年03月 ─┼
- 施工パッケージ型単価の補正計算時のオプションが追加されました。
1)国土交通省の『有効4桁(5桁以降切上げ)』補正を変更するオプションが追加されました。
2)既存の設計書用に、補正計算時オプションを一括で適用する機能が追加されました。
- 標準インタフェースマクロが64ビット版Excel2016に対応しました。
『数量入力・日数計算・材料調書・標準設計書A4横・標準設計書A4縦・簡易設計書ベタ型』
- インタフェースマクロ用テンプレート(MSPGothic.xltx)が追加されました。
- 印刷オプションの指定項目が追加されました。
1)印刷オプション - 工事内訳 - その他
"展開した内訳行の単価率、歩掛率、労務単価割増しによる算定式を印刷する工事内訳書の印刷"のチャックボックスが追加されました。
2)印刷オプション - 内訳単価 - 施工パッケージ型単価
”根拠(頁情報)は印刷しない”のチェックボックスが追加されました。
(金抜設計書の設定項目は、”単価抜き印刷時”のタブに移動しました。)
3)印刷オプション - 単価抜き印刷時
表紙と鏡の書式、工事内訳書の1行目の印刷項目を変更できるようになりました。
4)定型の印刷オプション機能が追加されました。定型通常設計書(金抜き印刷用)・定型変更設計(金抜き印刷用)
- 「間接工事費」ダイヤログから間接費率マスターを参照する機能が追加されました。
※詳細については、システムのヘルプをご覧ください。〔ヘルプ⇒変更内容ドキュメント〕
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