調節池容量計算システムVer3.2

┼─ Ver3.2.2.86 ┼ 令和元年07月24日 ─┼

  1. 堆砂土砂考慮時に堆砂土砂によるLWLが入力データの断面標高と同値となる場合に0割エラーが発生する場合がありました。
  2. 浸透施設入力画面において、追加した浸透施設一覧からデータ行をクリックした際に施設名と数量は入力欄に反映されるが単位は最後に追加した状態のままになる状態に対応しました。
  3. 浸透施設単位

┼─ Ver3.2.1.83 ┼ 平成27年09月09日 ─┼

  1. 堆砂土砂量算出方法で「堆砂土砂・・・開発中の発生土砂は半減する」又は「数年毎に・・・開発中の発生土砂は半減する」の2項目の何れかを選択した場合に、計算書の堆砂土砂量の算出式が重なり合ってしまう状況になっておりました。
  2. 堆砂土砂量の算出時に、計算式の各項目の値を印字するように変更しました。

┼─ Ver3.2.0.81 ┼ 平成27年03月28日 ─┼

  1. 厳密解法でのハイエトグラフの単位を修正しました。
  2. 厳密解法においてハイエトグラフの波形に"中央集中B"を追加し従来の中央集中型を"中央集中A"に変更しました。また、変更に伴い説明画像をHELPに追加し入力画面にボタンを配置しました。
  3. 計画降雨波形
  4. 強度式データベースをユーザフォルダーに変更しました。調節池容量計算システムを起動時にユーザフォルダー内に強度式などの情報が無い場合には調節池容量計算システムフォルダー下のデータベースファイルを開きます。