USB PROTECT DRIVER INFORMATION

Windows 11環境での
USBドライバー確認について

Windows 11環境で弊社ソフトウェアが起動できない場合の、USBドライバーの再インストールおよび確認事項をご案内します。

弊社ソフトウェアが正常に起動しない場合、USBドライバー(HASPドライバー/Sentinel Runtime)の認識状態が影響している場合があります。

Windows 11環境でUSBプロテクト方式をご利用のお客様は、最新版のUSBドライバーを再インストールのうえ、ソフトウェアの起動確認をお願いいたします。

再インストール後も改善されない場合は、製品バージョン、USBプロテクトの仕様情報、USBプロテクトのバージョン情報をご確認のうえ、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

ソフトウェアが起動できない場合の確認

商品ソフトが起動できない場合は、まずUSBプロテクトが正しく接続されていることを確認してください。

  1. USBプロテクトがパソコンに正しく接続されているか確認します。
  2. USBドライバーを再インストールします。
  3. パソコンを再起動します。
  4. 弊社ソフトウェアを起動し、正常に起動できるか確認します。

※USBプロテクト方式をご利用の場合、USBドライバーが正常に認識されていないと、ソフトウェアが起動できない場合があります。

USBドライバー・インストール説明書

USBドライバーおよび簡易手順書は、以下よりご確認いただけます。

インストール説明書
USBドライバー Ver10.22

※本ページに掲載しているUSBドライバーは、当時のWindows 11動作確認時の案内です。 現在の環境では、より新しいUSBドライバーが必要となる場合があります。

改善されない場合の確認事項

USBドライバーを再インストールしても改善されない場合は、以下の内容を確認のうえ、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

  1. ご利用中の商品プログラムのバージョン情報
  2. USBプロテクトの仕様情報(HASP仕様 または SRM仕様)
  3. USBプロテクトのバージョン情報(SRM仕様の場合)
製品ご購入後のお問い合わせフォーム

※お問い合わせの際に、製品名、バージョン番号、USBプロテクトの種類が分かる情報をご連絡いただくと、確認がスムーズです。

関連ページ

USBプロテクト方式、オンライン認証方式、最新バージョンプログラム、製品サポートに関する情報は、以下のページもご確認ください。

Windows 11、USBドライバー、HASPドライバー、Sentinel Runtime、USBプロテクト方式、ソフトが起動できない場合、HASP仕様、SRM仕様、ドライバー再インストール、簡易手順書に関するサポート情報です。


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